もうずっと仕事が長いと思う期間が続いています。
別に勤務先がブラック企業というわけではないのですが、単純に仕事が集中しずぎているんでしょうね。後進を育てるとか、いい案を出す必要はありそうです。
だいたい、自分だけが残業している気がします。一番帰るのが遅いのは自分ってどういうことって感じですよ。
まあ、勤務の都合とかもあるんでしょうけど。

現在の目標は残業を減らすことですが、効率の良さももっと進める必要があるかもしれませんね。とはいえ、限界はあるわけで…。
いっそのことたまにはリフレッシュ休暇が欲しいということで、有給を消化しようかな。あ、でもだめだ。単純の戻った後仕事がたまっているだけかもしれない。
…仕事の分担についてちょっと上司と相談はする必要がありますね><

今やっている方法といえば、身体がもたないので体力回復用のサプリメントくらいでしょうね。サプリメントは気持ちだけって気もしますが、この精神的なものって結構重要です。気力回復用なんじゃないかって気がします。
体力がなくなったら、次は気力ともいいますし、行動をするにが早ければ時間も友好的に使えるってものです。このあたりは仕事ができる出来ないに関わる部分かもね。
さて、しょうがないけど今日の分も仕事を消化しますか。

「いけ」です!
広告代理店の仕事に就いている私、日夜、奮闘しています。

いまの時代、広告代理店の仕事として、ネット広告は大きなウエイトを占めています。
もちろん、紙媒体の広告も扱っていますから、それはそれで価値がありますが、クライアント様からのご依頼は、ネット広告が圧倒的に多くなりましたね。

そのため、サイト構築など、ネット広告に関することを勉強する機会も、より多くなりました。

通販サイトの構築には、常に消費者心理を意識する必要があります。
つまり、通販サイトを訪れた消費者に商品を購入してもらうためには、商品の購入から代金支払い方法の確立までの一連の流れが大変重要になります。

そして、その流れをスムーズにするために、サイト運営者が導入するものがショッピングカートなのです。

ショッピングカートは、通販サイトの商品ページにある「買い物かごボタン」から続く画面を使いやすくするほか、サイト全般の見映えをよくする働きがあります。
そのため、ショッピングカートのサポート業者を選ぶときは、月々に必要な維持費はもちろん、ショッピングカートに含まれる機能面を重視する必要があります。

ちなみに、ショッピングカートと言えば、こちらの業者サイトがお勧めです。

「え。マジやるの?」
後輩は「やります」。
「そっか。で、どうやってネットショップ開業するの」。
後学のために尋ねる私。
ネット通販で副業を開始するらしい。
それもヤフオクとかでないらしい。

「レンタルできるんですよ」
「レンタル?」
「ネットショップを」
「……え」
そんなのできるんだ。
詳しく聞くと、スマートフォン対応のネットショッピング開業を気軽にできる所があるとか。
そこで彼女の趣味であるクッション作成を本気で通販していくらしい。
「友だちで、同人誌やってる子がいて、紹介してくれたんですよ」
……待て、新しい言葉が出たぞ。
今わたしたちが扱っている(正確には印刷部署が)あれらの名が。

「個人で運営できる力のあるサークルさんが、
ネットショッピング開業して、通販で残った部数の本を直接販売したりしてるんです」
…同人してたの?
「あ、わたしの友だちが」
「なんかそれ漫画で読んだな」
「げんしけんですね」
「……腐女子なの?」
「その言葉が出てくる時点でいけさんアウトです」
あ。

ともあれネットショッピング開業の請負サービスみたいなもんか、と判断。
なるほどなァ、と思って、深夜残業でボロボロの体を引きづり帰宅。
自宅で何かできることあるかな、と思いながら、
ネットショップ開業ならこちらがおすすめ、ということでポチポチ。
ふむ…何ができるかな、私の場合。